【刀剣乱舞】ステージに合わせた部隊編成

2016年5月4日現在、刀剣乱舞ではステージ6面までが開放されていますね。2015年3月勢としては、そろそろ7面が来てほしいところですが^^;

刀剣乱舞 地域選択画面

さて。ブログを始めた当初に「刀剣乱舞 初心者はまずコレをするといい!」という内容の記事を書きましたが、その中にあった「自分が行こうと思っているステージ合わせた編成を組むというのが、安全に被害も抑えて攻略出来るポイントですね。」という一文。初心者の方からすれば「だからそれは具体的にどういうの!?」と思われるかと思います。

ということで今日は「各ステージに合わせた部隊編成」というのをテーマに考えたいと思います!人によって育成方法は様々で「コレが正解」ということはありませんが、どう部隊を組んで良いのか分からないという初心者の方向けに書かせて頂きます!


刀剣乱舞 維新の記憶 1面 1面 維新の記憶

始まりのマップということもあり、1レベルの刀剣男士達の肩慣らしになる場所。最初はここでチマチマレベリングすることになります。ここのマップは他にも「桜付け」「必殺回収」などにも便利な場所ですね。その辺りの説明は、また後日したいと思います^^

刀剣乱舞 江戸の記憶 2面 2面 江戸の記憶

ここも、まだまだ序盤のレベリング地帯。敵に刀装がないので先制攻撃されることがありません。またボスドロップで使い勝手の良い「太刀」が手に入る可能性があります。ここで初めて太刀を仲間にする方もいらっしゃるかもしれませんね。

またレア短刀と呼ばれる「平野藤四郎」や「厚藤四郎」も稀にゲットできます。部隊編成ですが、高レベルの薙刀や大太刀を連れていれば、早くそして安心して回れます。薙刀の一撃で一掃できるのであれば、他の刀剣男士が赤疲労状態でも怪我の心配はないので、突撃してOKです。

刀剣乱舞 織豊の記憶 3面 3面 織豊の記憶

ここから敵に刀装が付き、大太刀が登場してきます。こちらも刀装や編成を意識していかなければいけなくなります。適正レベルであれば、まだ短刀を連れていても大丈夫です。ただし、スロットが1しかない短刀は1人だけにしておきましょう。

刀剣乱舞 戦国の記憶 4面 4面 戦国の記憶

ここも3面がクリアできるメンツであれば問題無いでしょう。ただ、4-4(京都 椿寺)の難易度は一気に跳ね上がるので、ここは打刀以上の刀剣男士で行きましょう。ここまで育った短刀は、6面で活躍できるのでひとまずお休みさせます。

刀剣乱舞 武家の記憶 5面 5面 武家の記憶

5面になってくると、難易度がグンっと跳ね上がります。4-4でヒイヒイ言っているようだと、まだ早いでしょう。

まだ5-1は大丈夫ですが5-4は天下五剣「三日月宗近」をボスで稀にドロップ出来るということもあり、適正レベルで挑まないとかなり辛いです。といっても5-4はベレル制限がないので、5-3に比べるとマシ。

5-3は頻繁に小狐丸狩りが行われます(笑)そのため5-3、5-4は必然的に検非違使マークが付くでしょう。。。なので、検非違使と対抗出来るよう部隊のレベルを揃えておく必要があります。

刀剣乱舞 池田屋の記憶 6面 6面 池田屋の記憶

全部「夜戦」という特殊なステージが続きます。5面まで活躍していた太刀や大太刀が弱体化されてしまう、恐ろしいマップです。ただ、逆に短刀~打刀は弱体化されないため、彼らを育てていれば非常にスムーズにすすめられます。というのも敵の太刀~大太刀、槍や薙刀も弱体化されるからです(笑)

また、このマップでは積極的に検非違使マークを付けましょう。出てくる彼らも弱っていますので、レベル差がある編成でも問題なく戦えます。ここで検非違使からしかドロップしない刀剣男士を狙うのが良いです。


まとめ

基本的に適正レベルであれば、クリアすることはできます。被害を抑えて少しでも資材や手伝い札を使わないようにするためには、刀剣男士の種類も重要になってきます。序盤は短刀~打刀でも大丈夫ですが4~5面は打刀、太刀、大太刀、槍、薙刀が良いです。短刀、脇差、打刀は、6面での育成がとても楽ですよ。

少しでも参考になれば幸いです^^



 

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